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角のある鹿の頭骨を描いた鉛筆デッサン

ARTWORK RECORD / 2025/03/21 / 17歳

鹿の頭骨のデッサン

状態
完成
画材
鉛筆・紙
寸法
記録前
制作時間
記録前

鹿の頭骨を観察し、形と明暗を段階的に描き込んだ。

複雑に伸びる角と、眼窩や鼻腔の深い影を追った。線を探るところから始め、明暗を重ねながら、骨の硬さと奥行きを捉えようとした。

PROCESS LOG / 02

制作の途中

完成までに、何を見て、どこへ手を入れたか。

  1. 2025年3月17日の鹿の頭骨デッサン

    PROCESS 01 / 2025/03/17

    形を探る

    頭骨の大きな形と、角から鼻先へ続く流れを追った。まだ線を探りながら、眼窩や鼻腔の位置を紙の上で確かめている。

  2. 2025年3月19日の鹿の頭骨デッサン

    PROCESS 02 / 2025/03/19

    明暗を重ねる

    暗部を重ね、眼窩や骨の内側に深さをつくった。輪郭だけでなく、光と影で頭骨の厚みを捉えようとした。